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電子内視鏡(食道、胃、十二指腸、大腸)、経鼻内視鏡あり
内視鏡専門医として数多くの検査、処置を行ってきました。苦痛なく、見逃しのない検査を心がけています。色素なども適宜使用し、早期癌などの発見に努めていきます。
ピロリ菌など胃疾患の原因となる背景についても積極的に検査を行っていきます。
早朝7時30分頃から検査を行いますので、検査終了後そのまま会社にも行けます。
また木曜日の一部を検査日としてあるため、検査の時間指定も可能です。
・経鼻内視鏡とは・・・直径5.9mmの極細径(従来の約半分の細さ)の内視鏡です。鼻からでも検査できますし、口から挿入することも可能です。鼻から検査を行うと、 舌の付け根の舌根という部分に内視鏡がふれることがないので咽頭反射(おえっとなること)はほとんどありません。また 鼻から挿入する経鼻内視鏡検査の大きなメリットの一つに検査をしながらしゃべれることがあります。また 鼻への麻酔も微量で、身体への負担が軽減されます。
・大腸内視鏡・・・電 子内視鏡はもっとも細いものを使用しており、また柔らかいため、通常の大きさの内視鏡よりも楽に受けることができます。早く、苦痛なくがモットーです。 |
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X 線装置(一般撮影、消化管透視)
一般のレントゲンだけでなく、胃や腸のバリウム検査やレントゲンを用いた処置が可能です。 |
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電子走査型超音波診断装置(甲状腺、血管、心臓、腹部・ドップラー)
腹部の臓器(肝臓、胆嚢、膵臓、脾臓、腎臓、副腎など)、膀胱・前立腺、甲状腺、心臓などを超音波で観察します。最近は頸動脈のエコーで動脈硬化を見たり、腸管や胃をエコーで観察し、異常を発見したり、全身の血管を見たりもしています。
心エコーでは、心機能や心臓の大きさ、厚さ、弁の状態やおおよその心臓の各部位の圧力を測定したりすることができます。 |
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血圧脈波診断検査装置(フォルム)
四肢の血圧を同時に測定し、血管に狭窄がないかとか、血管の固さ(血管年齢)をみたりします。 |
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全自動血球計数器、 CRP 測定器
風邪などをひいたときに、白血球の数やCRPという炎症の強さを測定する機械です。少量の血液で測定でき、その場で結果が分かりますので、重症度やおおよその風邪の治る見込みを知ることができます。 |
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HbA1c 測定器、血糖測定器
HbA1cというのは過去1ヶ月間の血糖のコントロールの状況を知る検査で、糖尿病の状態を知るのに欠かせない検査です。これもその場で測定することができますので、リアルタイムに現在のコントロールの状況を知ることができます。 |
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電子スパイロメーター :呼吸機能を調べる検査です。 |
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電子カルテ及び画像ファイリングシステム : 患者さんには,電子カルテ端末の画面に目を配りながら,診療を受けていただきます。医師は分かりやすい日本語で記録し、検査結果・画像も提示しながら説明します。電子カルテであれば、紙カルテのように運ぶこともありませんし、診察が終わった時点で、すぐに会計計算や処方箋発行が可能ですので診察後の会計の待ち時間が大幅に短縮されます。 電子カルテでは、画面上に画像を表示したり、検査結果をグラフで表示しながら説明を受けることができるので、患者さんにとってよりわかりやすいものとなります。 院内の各部門でカルテを共有し、閲覧することができるので、紙カルテを持って人が移動するよりも各部門間での情報伝達も早く正確に行うことができます。 過去のデータがすべて入力されていますので、過去の検査や病歴を有効に使用することができ、無駄な検査が減ります。検査履歴がすぐに分かるため、経過観察に必要な検査が抜けていた、というようなことがなくなります。 |
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心電計、ホルター心電計 :心電図はとったものをすぐに電子カルテ(パソコン)上で見ることができます。ホルター心電図(24時間心電図)は、現在世界で最も軽量なものを使用しており、つけたままシャワーを浴びることも可能です。 |
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オージオメーター :聴力検査を行います。 |
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自動尿化学分析装置 :尿も機械が自動判定してくれますので、人が測定するような誤差の心配がありません。顕微鏡で尿中の細胞のチェックも行います。 |
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電動診察台 :第1,2診察診察室、内視鏡室のベッドは電動になっており、患者様に上り下りしていただかなくてもいいようにしてあります。 |
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リハビリ機器 :ウォーターベッド型マッサージ器 |
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低周波治療器
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近赤外線治療器 |
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ドクターメドマー5000
足の疲れや筋肉痛を心地よく解消。空気の圧力でつま先から順に足全体を締めつけながらマッサージしてむくみを解消します。足すっきり。 |
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睡眠時無呼吸検査装置
睡眠時無呼吸症候群(SAS)は眠っている間に呼吸が停止する疾患です。そのため、寝ているときにどのような睡眠状態なのか、呼吸の状態はどのようになっているかを睡眠時に検査しなくてはなりません。これには睡眠ポリグラフィーという検査を用います。決して痛みを伴うものではありませんので安心してリラックスして検査を受けてください。家に一晩機械を持ち帰って簡単に検査出来ます。
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